箱根湯本温泉弥次喜多の湯に行ってきました。
2007年12月30日
ボーク......なぜか、クロアチア語。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯、素晴らしいでした。どんなにいいかは、読めば分かります。
行く途中ですが、新幹線のプラットフォームでカメラを持った若い女の子たちの集団に出くわしました。(何かな......)と思っていたら、「キャー」と向こうのほうで、絶叫が......私もミーハーなので行ってみると、何と......日本ではめったに見ることができない某国際スターが新幹線のプラットフォームに上がってきました。(おおお~!)と私も声を上げてしまいました。さすがにサインは貰いませんでしたが、某大スターと同じ新幹線でした。ラッキーっす。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯に向かう途中のお土産屋にあった赤福餅を見て、女房が「まだ売ってるの?」「こんなの売っていいの?」「売ったらいけないんじゃないの?」というので、よくよく見てみたら、「赤福餅」ではなく「名福餅」でした。会社ちがうじゃん。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯はよさそうです。第一印象はグーっす。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯のホテルの魅力はリゾート施設だと思います。特にゴルフやスキーをやる方にはオススメです。ゴルフの場合、コースはホテルに隣接していてツーサムでまわれるところもありますし、スキーの場合は、ゲレンデからスキーインできる所が多いです。
10帖1室タイプの箱根湯本温泉弥次喜多の湯東館の他にも、いろいろなタイプの部屋があります。箱根湯本温泉弥次喜多の湯東館だけじゃなく箱根湯本温泉弥次喜多の湯西館にも温泉露天風呂付き離れがあります。チェックインは、東館は15:00。でも14:20頃に着いたら、早めに部屋に通してくれました。チェックインの記帳時に、マンゴジュースをサービスしてもらいました。ロビーから客室への廊下には、絵画や美術品がずらっと並んでいて、まるで美術館のようです。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯には、湯の館というお風呂専用の館があり、2・3階が男性用風呂、4・5階が女性用風呂になっています。それぞれ同じつくりになっているようです。女性用は4階が大浴場、座湯(よこからのジェット噴射)です。5階がばらえてぃバスという足浴・寝湯・ジャグジー)とハーブサウナ、露天風呂になっています。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯は、単純温泉です、刺激が弱いために万人向けだといわれています。病気・ケガの療養などに適しています。ちなみにpH8.5以上の温泉を「アルカリ単純温泉」といいます。
私達は、ここでは食事はとりませんでした。箱根湯本温泉弥次喜多の湯ホテルの食事は、値段の割にないようがイマイチのような気がするし、何よりリーズナブルに押さえたかったので。
箱根湯本温泉弥次喜多の湯は、高得点、★★★★★。です。
2007年12月30日|コメント (0)|トラックバック (0)
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